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飲み代の予算調査

みなさんはいくら飲み代に使っているのでしょうか。ふと気になり、ツイッターのつぶやきを拾ってまとめてみました。

・今月飲み代4万円かぁ

・飲み代5000円は激アツwww

・あした、6000円と飲み代飛ぶのか。きっつ(´・_・`)、

・明日は送別会だ。いくら給料日のあとでも飲み代5000円はキツイ。

・飲み代6000えん……(白目)若い子におつり1000円あげるって言われて大人しく貰えば良かったーーーーーー!!!!!!

・今日は飲み代に4,000円使ったけど、全然苦に思えない。会社の飲み代はめっちゃ苦だったけど。

・今日の飲み代を暗算で計算したら9000円超えてマジか!?とおもったが、再計算したら5000円くらいだった。

・昨日飲み代だけで8000円近く使ってしまったから今日は大人しくしておこう

・行きたくもない飲み会の飲み代が一人5000円はちょっと高くないですかね…orz

・行かなくてええかな 飲み代4500円

以上になります。ぱっと見た感じ5000円程度でしょうか。1回の飲み代でこれだけいくとは思ってもいなかったです。でも付き合いは大事にしたいところです。調べてみたところ飲み代にも節約方法はあるそうです。→ 飲み代を無料にする方法 | 飲み代節約術
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チームプレビュー。

ほとんどやっていなかったチームプレビュー。
今まではチーターが怖かったのですが、更新でかなり居なくなったみたいなので行ってみました。

レベルが低かったので楽勝かと思ったら意外に苦戦しました。
と言うよりも、二人で行っていたので少しでも不利になると一緒になった人がポロポロ落ちます。

勝っている時は、調子に乗ってえらく五月蝿いです。
言葉がわからないから、余計にうるさく感じます。

初めてマッチメイクで行ったマップなどは、勝手がわからず最初にマイナスを喰らっていました。
そうすると、ものの2・3分で味方が落ちます。
ターフなど、何度か行った事のあるマップでは、有利に戦えていたのですが敵全員が落ちてしまいました。

ある程度レベルが上がるまで、この落ち落ち地獄は仕方なさそうです。
いや、私のレベルぐらいだと、まだまだ落ちる人は居るんですけどね。
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ハピタス攻略サイト

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DMM FXの特徴

取引手数料・出金手数料が魅力!
 
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ペアトレードって何?

ペアトレードという言葉を聞いたことがありますか?
これは、株式や商品相場でいう、鞘取りにあたります。
つまり、

「同じような動きをする相関関係のある商品の価格差を狙って、売りと買いを同時に行い、同時に決済すること」

です。

例えば、日経平均の現物を買い先物を売るとか、金を買って、白金を売るとか、同じような値動きをする銘柄を反対売買することでリスクを抑え、ハイリスク商品を、ローリスク、ミドルリターン商品にすることができます。

為替相場では、同じような動きをするものといえば、USDとCAD、EURとGBP、AUDとNZDなどとなります。
ですので、これらの組み合わせで反対売買することが、ペアトレードです。

具体的には、USD/JPY買、CAD/JPY売 や EUR/JPY買、GBP/JPY売 ということです。

ここで、どちらが割安か割高かを判断できるのであれば、割安なものを買い、割高なものを売るということで、さらに収益をあげることもできると思います。
昨日、AUD/NZD相場が2.000という高値にあり、AUDが買われすぎ、NZDが売られすぎだと記事にしました。そうすると、割高なAUDを売り、割安なNZDを買うことでうまく鞘を取れる可能性があります。
つまり、AUD/JPY 売り、NZD/JPY買いを実施することが、ペアトレードになります。
今日は、AUD/JPYが下がり、NZD/JPYが上がったので、鞘取りどころか、両得になっていますが、こんなことは稀でしょう。

ですので、USD/CADやEUR/GBP(ユロポン)、AUD/NZD相場をしっかり見れば、どちらが割高かを判断できます。
僕が常々、対JPY相場だけのチャートしか用意していない会社だけではなく、対USD、対EUR相場のチャートが見れる会社の口座を作ることを薦める理由はここにもあります。

もちろん、収益だけを考えるのであれば、ペアトレードをせず、USD/CADやAUD/NZD相場を売買するというのもいいですが、リスクを抑えるという点では、ペアトレードの方がローリスクといえます。

両建てをすれば、価格差は0になりますので、鞘取りはできません。
手数料を払って終わりですが、ペアトレードは、リスクを抑えるという点では、非常に意味のあるものだと考えます。
ペアトレードをしなくても、相関性の高い通貨同士の相場を見ることは、絶対必要だと思います。
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連敗投資家の投資法

私が2年間負け続けた投資法です。投資ではなく投機を行い、損失を出した典型的なパターンだと思います。

■ 投資スタンス
デイトレード (1日で売買を完了させてしまうトレード)
スイングトレード (数日間にわたる短期売買)

■ 銘柄選び
値動きの大きそうな銘柄(値上がりランキングや分割発表などを行なった銘柄)

■ 取引環境
銘柄は、前日に好材料や値上がりランキングで選び出し、仕事の合間に携帯電話での取引。携帯電話では、板情報はありますが、その他のチャートや情報などは閲覧出来ないです。
デイトレード中に仕事が入り、売ることが出来ないことも良くありました。

■ 買い、売り時
主にデイトレードでしたが、材料が出てから注目することが多いので、出来高も多く、値も10%以上、上げているときに買ってました。
価格が上げだすと、あせって買い注文出して、それが一番高値掴みになることが多かったです。
売り時は、逆に値が下がりだして、あわてて売りに出してました。

デイトレの鉄則である、薄利多売の法則ですが、まったく出来ていませんでした。利益が出ると「もっと上げるだろう」と期待し、下げだしたら「もう上げだすだろう」と希望してました。
結果は、当然ながら利益が出ていた場合もマイナスになり、損があった銘柄はさらに損が増して売りに出していました。

■ 結果
派手に利益を出しているデイトレーダーに憧れて始めたけれど、うまくいかない。
多くのデイトレーダーの本やホームページを見て勉強し、上手くなった様な気分で相場に挑みました。しかし、当然ながら相場は厳しく、負けの連続。たまに利益が出ると喜び、自分は上手いじゃないかと錯覚し、また負け。

その後も負けが大きくなり、それを取り返そうと、もっと危険な銘柄に挑戦し失敗してました。
投資というよりは、何の根拠も無いギャンブルと同じでした。自分の納得できる形で負けたならば仕方ないですが、儲かりそうとか面白そうという感情だけで取引し負けたのは、今考えると必然でした。

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